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ユニバの冬の服装は?気温や持ち物、防寒対策や楽しむための注意点も

ユニバに冬に遊びに行くときの服装ってわからないですよね。では、冬にユニバに行くときにはどんな服装をしたらよいのでしょうか?また、楽しむための注意点や持ち物ってどんなものなんでしょうか?
そのため今回は、 ユニバの冬の服装は?気温や持ち物、防寒対策、楽しむための注意点もご紹介します!^^

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ユニバの冬の服装は?

出典:https://www.pakutaso.com/

【服装の目安】

  • 厚手のアウター
  • 二ット or セーター等
  • ヒートテック長袖
  • 暖かいボトムス
  • ヒートテックももひき(お好みで)
  • マフラーor ストール or スヌード
  • 手袋
  • 動きやすい靴

12月のユニバの周辺の気温は?

ユニバは大阪の中でも海沿いの方にあり、
日が暮れてくるとさらに寒く感じるので、
天気がいいから、と侮ってはいけません!

 

海から吹いてくる湿った風は、
屋外でアトラクション待ちをしているゲストの全身を冷やします。
夕方から夜にかけての気温の変化にも注意が必要です!

機能性肌着(ヒートテック)

そんな冬のユニバに行くための必須アイテムが『ヒートテック』です。
どこのアパレルショップに行っても売っているほど、
いまの時代、冬には欠かせないアイテムになっています。

 

見た目や着心地は薄くて、”こんなもので寒さをしのげるとでも・・・?”
と思っても、その機能性は抜群です!

 

そんなヒートテックはユニバでも大活躍間違いなしです!

カジュアルで厚手なアウター

いくら寒いからといっても、がちがちの防寒のアウターを着て行ったりしてしまうと、
アトラクションに乗るとき、レストランに入った時など、
もこもこしていて邪魔だったり、暑く感じたりしてしまいます。

そのため、着脱しやすいアウターを選びましょう☆

また、アウターの下に、ユニクロの『ウルトラライトダウン』を着たりするのがおすすめです☆
寒かったらインナーにして、暑かったら脱ぐという感じですね☆

脱いだ後小さく折りたたんで、付属の小袋に収納することができ、かなりコンパクトに持ち運びができます!

また、コートを着る際に考えなければならないのが、丈の問題です。
膝より長いものを着こむと、アトラクションに乗り込むときに邪魔になります。
できれば腰から膝上くらいの丈のものを選ぶようにしましょう

手、首、足元の防寒対策は確実に

ヒートテック着た、アウターも持った、これで完璧!ではないんです。

意外と忘れがちなのが身体の”○元”の部分です。

首元も冷やすと、頭が痛くなったり、風邪の原因になったりします。
しっかり防寒コーデのつもりでも、首元に若干の隙間があったりして、
海風がその隙間から入り込んで全身を冷やしてしまうのです。

こちらはオシャレで温かいストールです☆
待ち時間に寒いと楽しさが半減してしまうので、温度調整できる大判ストールはおすすめです。
もし邪魔になったらロッカ-に入れておけばいいので、凍えるのはだけ防ぎましょう☆

 

次に手元ですが、ユニバでは待ち時間の間のほとんどを屋外で過ごします。
先ほど紹介した通り、ユニバは海沿いなので風が冷たく感じます。
そして、待ち時間の間スマホをいじったりして時間をつぶしているゲストの、
何も保護されていない手を冷やすのです。

手袋は、付けたままスマートフォンを操作できるこちらが非常におすすめです☆

手が冷えるとかじかんでうまくスマホをいじれなくなってしまいます。
かといってずっとポケットに手を入れて置くと、
なんだかみっともないし、なにより危険が伴うので、これが非常におすすめです!

 

また、足元に関しては、
『冷えは足元から』とよく言われているほどです。
逆に言えば足元を暖かくできれば、いくらかは冷えも減るし、
だいぶ快適に過ごせるといっても過言ではありません

しっかり防寒対策が必要です。

そうならないためにも、“○元”の防寒対策は万全にして臨みましょう

楽しむために子供や恋人と合わせるのもオススメ

誰と行くかによっても変わるとは思いますが、
おそろいコーデって意外とやってみると楽しいものです。

 

キャラクターの身につけているものと同じようなものを揃えてみたり、
キャラクターのイメージカラーにコーデを合わせてみたり、
はたまた全くユニバに関係なく同じ色で一緒に行く人たちを揃えてみたり。

 

どうせ楽しむなら、服装や小物から楽しんじゃいましょう!

たくさん歩いても疲れにくい靴を選ぶ

上で紹介したようにユニバでは屋外にいることが多いです。
さらに言うと、そのほとんどを立っていたり歩いていたりします。

 

この場面で高いヒールやブーツを取り入れてしまうと、
ものすごく疲れてしまう羽目になります。

 

疲れがたまってくると、純粋に楽しめなくなるし、
“もう帰りたい”なんてなってしまうかもしれません!

 

そうなっては楽しかった思い出も台無しです。
絶対に歩きやすい靴を選ぶことをおすすめします。

 

ベストはスニーカーですが、
冬ということもありムートンブーツもおすすめです。
暖かいし、なにより冬のコーデに取り入れやすいです。
色もたくさんあるし、おそろいにしてみてもいいかも!

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12月のユニバの持ち物は?

出展:http://qq2q.biz/MpEy

ブランケット

冬の待ち時間を過ごすうえで必要不可欠なのがブランケットです。
なぜ必要かというと、夕方になりショーを見ている間、
肩や背中が冷えてしまうからなんです。

 

そこにブランケットを一枚羽織れると、
冷えが全然違うんです!

 

パーク内のショップにも置いてあると思うので、
寒さを感じたらすぐに購入するようにしてみてください^^

カイロ

冬といえばやっぱりカイロは必需品ですよね!
ユニバでも大いに活躍してくれます!

 

貼らないタイプのカイロは冷えた手を温めるために、
貼るタイプのカイロは背中やお腹に貼ったりして、身体を温めることができます。

ただし、直接肌に触れるようなところに貼ると、
低温やけどにより肌がただれてしまうので、
そこだけは注意しましょう!

 

お好みに合わせて選べるのもカイロのいいところですよね!

耳当て、手袋、マフラーなどの防寒アイテム

先ほど紹介した、手袋やマフラーなども必須アイテムです。
なるべく肌の露出する部分を減らすことが、
冬のユニバを楽しむための極意といっても過言ではありません。

 

また、パーク内でもキャラクターグッズとして耳当てなども販売しているので、
現地調達するのもアリですね!

保温インナー

これも先ほど紹介したヒートテックが役に立ちます。
ヒートテックのいいところは2,3枚なら重ねてきても目立たないところです。

 

ただ、着過ぎてしまうと今度は暑くなってしまうので、
何事もほどほどにが重要です。

 

タートルネックタイプのインナーを着てみるのも、
コーデのひとつとして取り入れられそうです。

リップクリーム・ハンドクリーム

冬はどこの地域も乾燥するので、リップクリームやハンドクリームなどの
保湿グッズが必須になります。

 

せっかくいいポジションで写真を撮ったのに、
画面を見てみたら唇がガサガサ!なんて悲しいですよね。
そうならないためにも、保湿ケアを大切にしましょう!

 

色付きのリップなど、最近ではいろいろなカラーや、
落ちにくいティントなども売っているので、
コーデに合わせて用意しましょう!

雨の日はレインコートも

まずはしっかりとパークインする日の天候をチェックです!
雨だと持物も変わるので、忘れてはいけません。

 

私的に雨の日のおすすめのアイテムは、
傘ではなくてポンチョです。

 

着脱も簡単だし、なにより全身を覆えるので、
風も通しにくいし雨にも濡れないのでおすすめです!
傘だと隣の人とぶつかったり、手がふさがってしまうので、
あまりおすすめはできません。

 

ただ、パーク内にかわいい傘も売っていたりするので、
その辺りは完全に好みです(笑)

防寒対策だけでなくUV対策も

冬だからといって、UV対策を怠ってはいけません!
実は冬にもしっかりと紫外線は届いているんです。
むしろ対策をしていない分、冬のほうが紫外線を吸収しやすいんです。

 

夏のようにこまめに日焼け止めを塗ったり、
帽子を被ったりする必要はないかもしれませんが、
薄くでも日焼け止めを塗ることをおすすめします。

 

今日の日焼けは未来のシミです。

消毒用ジェル(食事前)

人が集まるところというのは、必然的に風邪が伝染しやすくなっています
乾燥している冬ということもあり、
帰ってきてから体調を崩してしまう人も多いようです。

 

飲食の前には手洗いが大事ですが、
ユニバでは手を洗う場所が少なかったりもするので、
持ち運びしやすい消毒ジェルがおすすめです!

こちらはアメリカで大人気の消毒ジェルです!
香り39種類、それに合わせてパッケージも39種類!
塗るだけで除菌できるので、アトラクション後などに除菌して食べ物食べたりできます☆
かわいいし、実用的なのでおすすめの商品です。

 

ユニバから帰ってきた後も使えますので、
この機会に一つ買っておくのもアリかもしれません。

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しっかり小物を用意して、冬のユニバを楽しみましょう!^^
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