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クリスマスといえば!ソング・曲や料理・食べ物やイベント10選まとめ

1年で人気のイベントといえば、最近ではハロウィンも人気ですが、やはりクリスマスは外せません。
ところで、皆さんは“クリスマスといえば?”と聞かれてどんなモノを連想しますか?年齢や性別はもちろん、その時々のライフスタイルによっても大きく変わります。
そこで今回は、様々な情報を集めた結果をランキング形式でお伝えします。あなたの中のクリスマスをイメージするモノは入っているでしょうか。
人に教えたくなるちょっとしたおまけ情報も一緒に紹介します。

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もくじ

クリスマスといえば!ソング・曲や料理・食べ物やイベント10選まとめ

出典:https://www.sozai-library.com/sozai/6256

クリスマスといえば1:クリスマスプレゼント

出典:http://free-webdesigner.com/xmas-illust

クリスマスといえば?というイメージの中、一番多いのがプレゼントという意見なので1位にさせてもらいました。
実は、逆にプレゼントといえば?で連想する内容の上位もクリスマスです。
それくらいクリスマス=プレゼントというイメージを持っている人が多くいるという事です。
子供から大人まで、クリスマスで一番わくわくするモノは、やはりクリスマスプレゼントですね。
そんなクリスマスプレゼントでは、こんな物をもらった、もしくはこんな物をあげたという思い出が残っているのではないでしょうか。
さらに、恋人と初めて過ごすクリスマスの時は、いったい何をあげたら喜んでくれるかと頭を悩ませている人も多いことでしょう。
そこで、クリスマスのプレゼントについて紹介します。

人気のクリスマスプレゼントといえばネックレス

最近では、1年頑張った自分へのご褒美プレゼントとして購入する人も増えています。
そして、プレゼントとして用意されている物の中で一番多いのはネックレスです。
多くの女性を魅了するネックレスは、クリスマスプレゼントの鉄板アイテムとなっています。
《クリスマスプレゼントといえば?》

・花束
・ペアリング
・高級腕時計(男性向け)
・ブランド物のバック
・ストールなどのあったか商品(女性向け)
・ネックレス
・ブレスレット
名前入りのクリスマスプレゼントも人気

ネックレスやブレスレット、さらにペアリングといった恋人へ送るプレゼントに名前を入れて送るのも人気です。
名前を入れて送るプレゼントとして、ボールペンやライターとった普段使えそうな小物はもちろんですが、一番人気はUSBメモリーです。
現代社会でパソコンは一人1台と言われるほど殆どの人が持っていますし、日常的に使えるアイテムとしてUSBメモリーは重宝されています。
専用ケースに名前を刻印する事で、簡単にオリジナルのプレゼントになるので準備しやすいところも魅力です。
他には、お酒のラベルに名前を入れたり出来る商品もあり、他の人とはひと味違うプレゼントを検討している方にはオススメです。
クリスマスプレゼントに欠かせない、メッセージカードも種類が豊富で、様々な年代で人気となっています。

日本でクリスマスプレゼントが習慣になったのは明治時代

日本のクリスマスにプレゼントをあげる習慣は、明治時代に始まりました。
当時、貧しく苦しい生活をしていた人に、国からの贈り物として食事やおもちゃといった物を配った事がきっかけとなっています。
大正時代になると、クリスマス=プレゼントというイメージが一般的にも根付き、一年で最も熱い商戦として多くのお店が競うように発売していきました。
その後、昭和になってから海外の風習で行われていたクリスマスプレゼントを靴下に入れるという事をヒントに、クリスマスになるとよく見かけるブーツの形をした入れ物にお菓子を詰め込んだ商品が発売されました。
今も昔も、小さな子供はブーツに入ったお菓子の詰め合わせが欲しくてたまりません。

クリスマスだけ唯一行われるプレゼント交換

全体的にクリスマス=プレゼントというイメージが強い要因として、他のプレゼントが関係するイベントとは少し違った点がクリスマスだけにあります。
それは、唯一プレゼントを交換するという習慣です。
他のプレゼントといえば?で連想するイベントで交換する時はありません。
クリスマスは、みんながプレゼントを用意しているので、プレゼント交換はクリスマスパーティー1番の目玉イベントです。
だからこそ、クリスマスといえばプレゼントという印象が多くの人が持っています。

クリスマスといえば2:クリスマスソング

出典:http://xn--m-97t6dv59mjmjz2ad62firpgzm25m8w2d.jp/hibi/music/christmas.html

クリスマスシーズンになると、どこに行っても必ずクリスマスソングを耳にします。
クリスマスソングを聴くと、クリスマスが近づいているなと実感します。
曲も昔からの定番だけでなく、毎年新しいクリスマスソングが作られ、多くのアイドルや歌手が新曲を発表しています。

クリスマスソングは他の季節に比べて圧倒的に多い

クリスマスにちなんだ曲は、他の季節に比べると圧倒的に多いです。
あなたの中で、一番印象に残っているクリスマスソングはどんな曲ですか?
有名な“ラスト・クリスマス”は昔大ヒットして、今でも流れる定番の名曲です。
小さなお子さんのいる家庭では、“赤鼻のトナカイ”や“あわてんぼうのサンタクロース”もよく歌われています。

クリスマスに流れる定番の名曲たち

クリスマスに流れる名曲といえば、“クリスマス・イブ”を聞かない年はありません。
他にも、CMで一気に有名となった“クリスマスキャロルの頃には”や、映画で話題になった“恋人はサンタクロース”もよく流れています。
クリスマスに歌うと盛り上がる曲のオススメ特集もよく目にするので、なにか1曲練習しておいたほうが良いかもしれませんね。

《2017年のカラオケに人気のクリスマスソング》
・山下達郎:クリスマス・イブ
・桑田佳祐:白い恋人達
・B’z:いつかのメリークリスマス
・e-girls:Mr.Snowman
・SEKAI NO OWARI:スターライトパレード
・三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE:冬物語
・Back number:クリスマスソング

クリスマスといえば3:クリスマスケーキ

クリスマスに食べる一番のメイン料理は、なんといってもクリスマスケーキです。
毎年様々なクリスマスケーキが販売されていますが、やはりイチゴがたくさんのったケーキがクリスマスケーキのザ・王道といった印象があります。
毎年クリスマス時期は、スーパーで多くにイチゴが販売されています。
そして、1年でもっともイチゴが食べられている時期です。

クリスマスケーキの起源はフランスの“ブッシュ・ド・ノエル”

クリスマスには、イチゴがのったショートケーキが多いですが、丸太を寝かせたような形をした“ブッシュ・ド・ノエル”も人気です。
“ブッシュ・ド・ノエル”はフランスが発祥で、日本ほど豪華な装飾はされていません。
日本の“ブッシュ・ド・ノエル”は、日本独自の進化を遂げた形です。
そして、この“ブッシュ・ド・ノエル”が最初に作られたクリスマスケーキです。
その歴史は深く、木の丸太を象られているには理由があります。
キリスト生誕以前から、ヨーロッパでは12月頃になると大きな薪を焼いてお祝いする習慣があり、この行事に由来しています。
その後、キリストの生誕を祝福するケーキとして、お祝いに薪をかたどったケーキが作られるようになり“ブッシュ・ド・ノエル”が誕生しました。

日本でクリスマスケーキを最初に広めたのは不二家

ところで、クリスマスにケーキを食べる習慣はペコちゃんで有名な不二家が始めたって知っていますか?
不二家で発売されたクリスマスケーキが巷で話題となり、お父さんのお土産としても喜ばれました。
その後、至る所で豪華に飾られたクリスマスケーキが店頭に並び、現在のようなクリスマスケーキという風習が根付く事になりました。

イギリスのクリスマスケーキはお袋の味

イギリスには、日本と少し違う印象を持つクリスマスケーキがあります。
それは“クリスマスプディング”というケーキで、イギリスの伝統的な家庭料理の一つです。
この“クリスマスプディング”は、日本で言うところのお袋の味という印象があり、決まった形などはなく各家庭によって味や形など様々です。
イギリスでは、おふくろの味を象徴する料理の“クリスマスプディング”を、クリスマスに欠かせないケーキとしてよく食べられています。

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クリスマスといえば4:ローストチキン(豪華な料理)

たくさんの人が集まるクリスマスと言えば、普段食べられないような豪華な料理が並びます。
人が集まるときの豪華な料理と聞いて思い浮かぶ料理は、ピザやお寿司が定番です。
しかし、圧倒的な存在感を放つザ・クリスマス料理といえばローストチキンです。
同じ鳥料理としてケンタッキーも大人気ですが、やはり鳥を1羽まるごと料理したローストチキンはクリスマス以外でお目にかかることが出来ないので、クリスマスの料理といえばローストチキンです。
料理サイトでも、クリスマスが近づくとローストチキンの作り方が掲載され、検索数も一気に上がります
お店で予約出来る所も多いですが、最近ではお取り寄せグルメとしても大人気のメニューです。
しかし、いざローストチキンを目に前にすると、どこから包丁を入れればいいのか迷ってしまいます。
お店によっては、購入時に切り方の説明書をもらえたり、たくさんの関連サイトにも載っています。
最初は難しく感じるかも知れませんが、案外簡単に切り分ける事が出来ます。
かっこよく切り分けると周りからの評価も一気に変わるかもしれません。

《ローストチキンの切り分け方》
1.ももの付け根に包丁を入れ、関節部分を外します
2.両方の足を切り外したら、次は手羽の部分を切り外します
3.お腹から手羽の付け根部分に切り込みを入れ足と同じように間接部分を外します
4.両方の手羽を切り外したら本体に包丁を入れます
5.お腹を中心に骨があるので、骨の両脇に切り込みを入れます
6.表面のささみ部分に切り込みを入れたら胸肉を包丁を入れながら手で剥がします
7.両サイドの胸肉を切り分けたら最後に骨に沿ってまわりのお肉を切り分けます
8.切り分けた各部位を食べやすい大きさに切り分けお皿に盛り付けたら完成です
本場アメリカはチキンでなくターキー

日本のクリスマスといえば、チキンというイメージが強くあります。
しかし、丸焼きの本場アメリカはチキンのニワトリではなく、ターキーの七面鳥を食べています。
丸焼きの鳥を食べるから一緒と思いますが、チキンとターキーでは肉質はもちろん味も違いますし、そもそもクリスマスにチキンを食べるのは日本くらいです。
さっぱりしたヘルシーなチキンとは違い、ターキーは牛肉に似ており、ジューシーな肉質が特徴です。
アメリカのお祝い料理といえば七面鳥というくらいメジャーな食べ物で、もちろんクリスマスの時も食卓に並びます。
七面鳥はお祝いの意味で食べる他にも、悪いことが起きないようにという縁起物という意味もあります。
七面鳥を丸焼きにすることで生け贄として捧げ、その後みんなでおいしく食べられており、お供えモノのような感覚で料理しているようです。

日本でチキンを広めたのはケンタッキー

日本では、七面鳥の飼育はもちろん圧倒的に流通量が少なく、手に入れるには困難な食材です。
そこで、日本で昔から一般的に食べられていたニワトリに注目が集まり、ニワトリを七面鳥の代わりに食べる事になりました。
そのきっかけを作ったのが、チキンで有名なケンタッキーです。
ケンタッキーの売り上げを上げるため、日本国内でクリスマスにはチキンを食べましょうと宣伝し広めていきました。
こうして、日本全国中にクリスマス=チキンというイメージが広まっていきました。
クリスマスといえば?の質問に対し、ケンタッキーという答えは、クリスマス料理を定着させたので、ある意味正解と言えます。

クリスマスといえば5:クリスマスパーティー

出典:https://www.sozai-library.com/sozai/6256

クリスマスといえば、たくさんの人が集まってワイワイ楽しむクリスマスパーティーです。
カラオケやイベント会場など、様々な場所で多くのクリスマスパーティーが開催されていいます。
そして、料理などの準備に忙しいパーティーは、多くのママさん達を悩ませている事でしょう。
雑貨屋やショッピングセンターはもちろん、100円ショップでも様々なクリスマスのパーティーグッズが並び毎年好評です。
売っているモノは装飾だけでなく、使い捨てのかわいいお皿やコップなどもあり、捨ててしまうにはもったいないくらいかわいいモノもたくさんあります。
パーティーで大活躍する小物は売り切れるのも早いので注意してください。
多くの人で賑わうクリスマスパーティーも、最近では仮装パーティーになっていたりすることもあります。
ある意味何でもありな雰囲気ですが、たくさんの人が集まる機会なので、様々なスタイルで交流しながら一緒に楽しみましょう。

クリスマスといえば6:イルミネーション

出典:https://www.rurubu.com/season/winter/illumination/detail.aspx?SozaiNo=450001

クリスマスといえば?と聞かれると、必ず上位に上がってくるはイルミネーションです。
クリスマスのイルミネーションは、街やショッピング関連のスポットだけでなく、観光地などで人を集めるための起爆剤にもなっています。
毎年恒例となっているイルミネーションイベントは、至る所で行われておりニュースになることも多く、イルミネーションを目にするとクリスマスだなと感じます。

クリスマス気分が高まる家庭用イルミネーション

テレビなどで紹介されているイルミネーションスポットはもちろんですが、各家庭で行われる豪華なイルミネーションも人気です。
loftや東急ハンズでも、毎年多くの家庭用イルミネーションキットが店頭に並びます。
マンションやアパートでも使えるモノから、一軒家を豪華に彩る装飾まで大きさや形も様々で、見ているだけでも楽しくなります。

クリスマスのイルミネーションは特別な日を演出

毎年イルミネーションのオススメスポットランキングが発表され、多くの人で賑わいます。
恋人同士や家族で見に行ったという思い出はありませんか?
そして、クリスマスのイルミネーションは気分が盛り上がるので、特別な日にするには絶好の機会です。
クリスマスのイルミネーションに囲まれながらの告白や、人生の大舞台となるプロポーズをやったことがある人もたくさんいることでしょう。
各所のイルミネーションイベントは、クリスマス前に始まりホワイトデーあたりまで続いている事が多いので、恋人達のデートスポットとしても鉄板です。

クリスマスといえば7:クリスマスツリー(リースなどの装飾)

クリスマスツリーは、クリスマスになると様々な場所に飾られるので、目にするとクリスマスだなと感じるモノの一つです。
ショッピングセンターだけではなく、近所のスーパーなどにも飾られている事が多いのでクリスマスが近づくと目にする機会も増えます。
クリスマスツリーを目にすると、クリスマスの季節だ近づいてきたなと感じるので、やはりクリスマスといえばクリスマスツリーです。
クリスマスツリーの大きさはもちろん、派手で豪華な装飾も人気ですが、最近は落ち着いた雰囲気のアンティーク系クリスマスツリーも人気です。
しかし、クリスマスツリーを置く場所がないと言う人も多く、クリスマスツリーは外で見るモノという印象もあります。
ですが、ここ数年でリースも人気となっています。
同じ木で出来たクリスマスと彩るモノで、飾るのが難しクリスマスツリーとは違いリースはどこでも飾れるのが特徴です。
クリスマスのリースを、玄関などに飾る事で、ぐっとクリスマスの雰囲気になります。
クリスマスリースをオリジナルで作る教室やイベントなども開催され、人気イベントの一つとなっています。

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クリスマスといえば8:トナカイとサンタクロース

出典:https://matome.naver.jp/odai/2147826707844986801/2147826735945438503

クリスマスといえば?で連想するイメージに、なぜかサンタクロースよりも先にトナカイという意見が多い事に驚きました。
これは、最近のクリスマスパーティーがコスプレなど仮装パーティーとして盛り上がりを見せている事が一番の要因となっています。
特に、コスプレ衣装が充実してきたので、かわいい女子向けの衣装にサンタだけでなく、トナカイの衣装も多く販売され人気です。

サンタクロースの起源として有名な聖ニコラス司教

世代間のギャップはあるものの、今でもクリスマスプレゼントを靴下に入れるというイメージがあります。
そして、サンタクロースとプレゼントの関連性が強く、この二つは切っても切り離せない関係です。
サンタクロースにも諸説ありますが、聖ニコラス司教という人が通りかかった近所に住む貧しい家庭に金貨を投げ入れると、ちょうど暖炉のそばに干してあった靴下に入り、その金貨で貧しい家庭が救われたという話が有名です。
このことから、サンタクロースは煙突から入り暖炉からプレゼントを持って現れるイメージと、靴下にプレゼントを入れていくという設定が定着していきました。
ちなみに、聖ニコラス司教が儀式で来ていた正装が赤い服だったことから、サンタクロースの服装も赤い服となりました。

サンタクロースのソリを引くトナカイは全部で9頭

サンタクロースよりもクリスマスと言えばで連想される事の多く人気のトナカイですが、何頭でソリを引いているか知っていますか?
答えは、9頭です。
8頭のトナカイが2頭ずつ4列編成でソリを引き、1頭が先頭にたち道案内として他のトナカイを先導しているので、サンタクロースは全部で9頭のトナカイを率いて全世界の子供達に夢とプレゼントを配り回っています。
そして、そのトナカイ全てに名前があるって知っていましたか?

《トナカイの名前と並び順:サンタクロースに近い順》
○サンタに近い最後列
・ダッシャー
足に自信があり突進者という意味を持つ
・ヴィクセン
(何かとうるさく口やかましいという意味)
○中間後方の3列目
・ダンサー
(踊り子の意味を持つ)
・プランサー
(踊り跳ねる者という意味)
ちなみにこの2頭はメスで姉妹という設定です
○中間前方の2列目
・コメット
(彗星の意味を持つ)
・キューピット
(恋愛の神の名を持つ)
○力強く全体を引っ張る先頭
・ドンダー
(人見知りで雷という意味を持つ)
・ブリッツェン
(堂々とした性格で稲光という意味を持つ)

そして、全てのトナカイの先頭に立ち目的地へ先導するトナカイが、あの有名な赤鼻のトナカイで、名前をルドルフと言います。
真っ赤なお鼻のトナカイさんで歌われるあのトナカイが、8頭のトナカイを率いている、一番かっこいいトナカイです。
この赤鼻のトナカイは、サンタクロースを引くトナカイの中では最後に参加したメンバーで、“ルドルフ赤鼻のトナカイ”という童話が元ネタとなり参加する事になりました。
この9頭のトナカイ達は、サンタクロース協会で紹介されているので、知る人ぞ知る有名なトナカイ達です。

クリスマスといえば9:リア充のイベント

出典:http://event-pre.com/?p=1108

日本のクリスマスといえば、恋人同士で過ごすビックイベントです。
学生の頃、恋人がいるかいないかで予定と気持ちに大きな差がありました。
年間で予定されている様々なイベントの中でも、特にリア充イベントと言えるクリスマスだからこそ、クリスマスといえば恋人同士で過ごす日というイメージが昔から定着しています。
ちなみに、バブルの時代には恋人と過ごすクリスマスが人生を左右する位のビックイベントとしてドラマにもなりました。
今でもクリスマスは、恋人同士の大事なイベントになっています。

逆にリア充以外は、そのリア充にをねたみ『クリスマス中止』のネタで盛り上がっています!笑

クリスマスといえば10:シュトーレン

クリスマスといえば?で連想した時に、ケーキとは別にシュトーレンをイメージする人が増えています。
ドイツ発祥のケーキのような見た目をしたシュトーレンとは、パンをたくさんの砂糖で包み込んだ保存食です。
そして、アドベントという風習にのっとり、クリスマスイブの4週間前から少しずつ食べていきます。
12月に毎日少ずつ食べていくことで、クリスマスに向けた準備の一つとして用いられています。
なので、ケーキのような見た目をしていますが、一般的なクリスマスの時に食べるケーキとは全くの別物です。
シュトーレンは柱や棒という意味を持っていますが、実はキノコをイメージして作られています。
何もない場所から突然生えて、しかも食べることの出来るキノコは神秘的な雰囲気をもつので生命の象徴とされています。
キリストの生誕を祝う食べ物として、シュトーレンは大事な意味を持っています。

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まとめ

クリスマスといえば?というテーマで紹介しましたが、皆さんの印象はいかがでしょうか。
毎年多くの場所でクリスマスにちなんだイベントが行われ、年末商戦の大きなカギにもなっています。
みんなでワイワイ楽しんで笑顔になれる日として、クリスマスを楽しみにしている人はたくさんいます。
今年はどんなクリスマスを過ごしますか?ただ、お酒が入ることも多いので、怪我に気をつけて楽しみましょう^^

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