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日焼けを冷やす効果はある?方法や時間、おすすめグッズも紹介

みなさん、こんにちは!
もう少しで、いよいよ夏真っ盛りなシーズンが訪れます。
出かける予定は立てましたか?(^ ^)

海水浴、マリンスポーツ、プール、BBQ、登山、などなど、考えるだけでわくわく♪してきますね。
今年もいい思い出をたくさん作りたいですね。

この季節の心配事と聞いて、最初に思いつくものは?と聞かれれば、「日焼け!」が定番の答えでしょう!
これは、紫外線B波によって肌の細胞が傷つき炎症が起きてしまう状態です。

夏の終わりに、「あちゃー…」とならないように、この際、今の内から、しっかりと日焼け対策を練りましょう!
そのため今回は、日焼けを冷やす効果はある?方法や時間・おすすめグッズ等を紹介していきます!^^

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日焼けを冷やす効果はある?冷やした方がいいの?

出典:http://hadalove.jp/suntan-care-8285

日焼けをしたら「冷やす」というのは、結構定着しているイメージだと思うのですが、
実際は冷やすのはいいのでしょうか?

日焼けは「冷やす」は大正解

日焼けをした後の処置としては、「冷やす」という方法は適切です。

体の外側を冷やすと同時に、水をいつもより多めに飲んで、

内側からも冷やしてあげましょう。

また、日頃から栄養バランスのよい食事を心がけることも大切です。

日焼けは、予防するに越したことはありませんが、

それでも日焼けしてしまったときには、まず「冷やす」。

早急な処置がお肌の回復力を高めます!

日焼けの後は、どうして冷やす方がよいの?

太陽光線に焼かれた肌は、熱をもって、ほてった状態になっています。

これは、軽い火傷と同じ状態にあるんです。火傷は「冷やす」が鉄則ですよね(^ ^)

だから、一見して赤くなっていない場合でも、用心のために冷やした方が安心♪

しっかりとアフターケアを行うことで、秋以降のお肌の状態が違ってきます。

日焼けを放置することで、肌色がまだらになる、色素沈着がおきる、といった危険があります。

また、日焼けをすることによって、肌は水分不足の状態になっています。

水分補給を兼ねて、肌を冷やしてあげましょう!

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日焼けを冷やす方法

出典:http://blister.nanapipi.com/entry5.html

日焼けを冷やす方法1:まずは冷やす

まずは、シャワーや冷水などで身体を冷やしましょう
ほてりを抑えることができます。

この時に、皮膚をこすったり叩いたりして、皮膚に負担をかけないように気をつけましょう。

日焼けを冷やす方法2:水分を多めに取る

チラっと前述したのですが、
水分を取ることで身体を冷やすことができます

身体がホテッているなと思ったら、水分を多めに取りましょう!

日焼けを冷やす方法3:日焼けに適したクール系のスキンケア用品を使う

日焼けシーズンの薬局には、様々なクールダウン系のスキンケア用品が並びますよね。

初めから日焼けが予想されるような外出の際は、クーラーボックスに氷と一緒にローションのボトルを入れておくと便利ですよ♪

軽い日焼けに適したケア方法は、冷やしたローションか化粧水のあとに、乳液で蓋をすることです。

顔も体も、バシャバシャと多めにたっぷりとつけることがポイントです♪

シートマスクや大判のコットンを使ってパックをするのもよいですね。

また、日焼け体質のお子さんには、医薬部外品のローションを用意すると万全です。

日焼けを冷やす方法4:市販のスキンケア用品が適さない場合

しかし、あまりにも日焼けの状態がひどいときは、化粧水やローションといった方法はNGです。

たとえば、肌がヒリヒリと痛んだり、水ぶくれ・皮剥けがあるときは、

市販のケア用品は脇に置いて、冷水で冷やしましょう!

そして、それでもほてりがおさまらないときは、タオルで巻いた保冷剤を肌に当てて様子を見ます。

なかなかほてりがおさまらず、別の症状がある時は病院に行く

吐き気や悪寒を感じるようなことがあれば、一刻も早く病院に行った方がいいです!

また、日焼けで熱が出る場合もあります!
関連記事でまとめています↓↓↓

http://entame-lab.com/hiyake-netsu/

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日焼けを冷やす時間はどれぐらい?

出典:http://sd-beaute.angfa-store.jp/column/touhi-kaizen/3198.html

冷やすのはどれぐらいの時間がベストなのでしょうか?

日焼けを冷やす時間1:日焼け後「72時間」以内に冷やそう

紫外線を浴びてから、メラニン色素が定着するまでにかかる時間、それは72時間!

この72時間以内にきちんとケアをしないと、その後のシミやしわ、肌色に影響が出てしまいます

後から後悔しないように、日焼け当日・翌日はケアに力をいれてください(^ ^)

日焼けを冷やす時間2:なるべく早く冷やす

赤くなってヒリヒリしているときには、一刻も早く冷やすことが大切

「72時間以内に冷やせば大丈夫〜」なんて言わないで、

早ければ早い方がよいのです。こればっかりは!

冷水シャワーを30分浴びる、水分摂取する、保湿する、

それを早めに行うと安心できます。

 日焼けを冷やすおすすめグッズ

日焼けを冷やすおすすめグッズ1:【送料無料】【当店限定色】クーラーボックス 小型 クーラーバッグ 日本製

ピクニックや運動会、アウトドアに大活躍なこちらのクーラーボックス。
なんとピンク×グリーン、ブルー×ピンクなど可愛い配色が4種類!
メインのクーラーボックスと分けて、氷、保冷剤、凍らせたタオル、冷たい飲み物を冷やす専用で持って行くのも良いですね!
便利なショルダーベルトつきです!しかもハードタイプだから安心♡

日焼けを冷やすおすすめグッズ2:【16個】【300g】【本州・四国・九州送料無料】保冷剤・スタンダード

定番中の定番♪な保冷剤といえばコレ!
この小さめなサイズ感が持ち運びにぴったり。
送料無料でお得感がすごいです。
体温調節の苦手な子どもさん用に、どうぞ。

日焼けを冷やすおすすめグッズ3:アイスノンソフト 冷却枕

「アイスノン」と聞くと懐かしい〜!と感じる方も多いでしょう・
やわらかい使用感が心地よくて最高です。
約10時間も冷却効果が持続するんですよ!
ドラッグストア売っている安物よりも持続力が高いのでおすすめです。

日焼けを冷やすおすすめグッズ4:ロゴス 倍速凍結 ・ 氷点下パック M

キャンプやイベントなどの外出先で使える大きめの保冷剤があると嬉しいですよね。
従来品の半分の時間で凍結、しかも16パーセントマイナス温度持久率が向上!
お買い得な料金設定も要注目。
缶ジュースをお昼までキンキンに冷えた状態に保てますし、肌にあてて冷やしても良いですね☆

まとめ

夏は楽しいイベントが目白押しだと思いますが、お肌のケアにも気を使って、快適な季節をお過ごしください。
日焼けをした後は、冷やした後、十分睡眠をとることも大事です。

寝ている間に細胞のターンオーバーが促進されるためです。
たくさん遊んで、たくさん眠って、忘れられない夏にしましょう!!

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